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  • 執筆者の写真Jyotisha_Ivy

こんばんは〜!とんとお久しぶりになってしまいました。

アイビーでございます。


あっという間に2023年も終わりに近づいており、なんかもうびっくりですw


今年はというと年の後半から2011年からのライターや占い監修者としての活動の方がウッソみたいに忙しくなりまして(コロナ禍が完全に明けたことを痛感しました)


年の後半はインド占星術の鑑定も少しスローペースでやらせていただきました。

ああああ、まとめようとしていた研究は今年中にはまとめきれずにおりまして、これは来年の課題でございます。


Xの方などでは既にご報告したのですが、実は今年の5月から田中要一郎先生にご指導いただきまして玄空飛星派風水をご指導いただいておりました。



現在お知り合いを中心に実際に見させていただいているのですが、これが本当に…楽しくて興味深くてですね!


そもそも私は家が大好きでインテリアに凝るタイプなのですが、そこに風水の知識が本格的に入ってきたことによって全てがより立体的になってきたんです。すんごく面白い。


インド占星術のチャートやダシャーで持っている命運(カルマ)は変えられませんが、風水は「もがける部分」に対して「どう効率よくもがいて調整するか?」が出来る占術です。特に最強と名高い玄空飛星派風水をお教えいただき、最近は間取り図をずっと見て飛星図を引いております。


インド占星術ではムフルタ(吉日選定)があるのでここで自由意志を働かせる訳ですが、風水はよりインド占星術にはカバーできない部分…自由意志で思いっきりもがく!をカバー出来ている気がします。


おそらく鑑定で使いますメインの命術は引き続きインド占星術でやらせていただくのですが、そもそも私は自分が目指す「最強の占い師」でありたいです。


私の目指す最強の占い師とは…ご依頼者様がお持ちのもの、光を覚醒させて、最適な場所や時間にハイパー的確に配分することができる占い師のことです。


ご依頼者様の命運を別の何かに変形させることは出来ないのですが、光の当て方や演出の仕方について考えることにかけては、全力を尽くすことが出来るはずなんです。

風水にはそれが出来ます。


鑑定の事前準備などに時間がかかるので、今後もお受け出来る鑑定枠は少ないとは思うのですが、ご縁をいただきましたからには全力で何事もやらせていただくのが私のモットーです。


そもそも至らぬ点も多い人間ではありますが;;一生懸命今生やっていこうと思っております。どうか来年も引き続き温かい目で見て頂きながらも、ご関係者の皆様、先生方、厳しくご指導いただけたらと思います。


温かいご縁の中に身を置き、今年も感謝でいっぱいの一年でした。


来年もどうぞよろしくお願いいたします!



アイビー 拝







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